噛み込み事例 ケース4

この事例は「ディスポーザーにフォークが噛み込んだ」という依頼です。
現地で調査すると「シンクマスター」にフォークの柄が処理室内部ターンテーブル(回転盤)へすっぽり噛み込んでいました。
この場合は中心軸を傷めるといけませんので一度ディスポーザー本体を取り外しの上、時間をかけて取り除きました。
シンクマスターは古いモデルですがこのような事例は滅多にありません。
12,600円、60分程度で終了です。