ボーンクラッシャーはディスポーザーの原点回帰、本来のコンセプトを取り戻した製品です。 ディスポーザーは生ごみを発生したその場で処理でき快適で衛生的な製品です。しかし中にはディスポーザーの本体の高さを短くする、音を静かにするなど2次的な要素を優先するあまりにこの原点である基本性能を犠牲にし卵の殻が処理できない、鶏や魚の骨が処理できない、デリケートでトラブルの発生率が高いなどのディスポーザーが日本の市場に多く登場しました。 卵の殻や鶏の骨が処理できないのはディスポーザーとは言えません。ボーンクラッシャーは本来のディスポーザーとは何か?という問いに答え、毎日、ストレスなく生ごみをガンガン処理できる本物の「ディスポーザー」のひとつです。業界TOPクラスの粉砕能力・スピード処理を兼ね備え安全性・排水性能・耐久性に重点を置いたモデルがボーンクラッシャーになります。